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21日為替相場

東京為替相場 21日10時現在          

 1ドル=93円07銭〜93円08銭  

  前日比 −0円23銭


 1ユーロ=124円83銭〜124円88銭  

  前日比 +0円33銭


外為市況=円は93円台前半 04月21日 05時37分

 20日の外国為替市場の円相場は、93円台前半。

米金融大手ゴールドマン・サックスなど、米主要企業が本日発表した決算がおおむね好調だったことから、米景気の先行きに対する懸念が和らいだことに加え、カナダ銀行が本日の金融政策決定会合で政策金利を据え置いたものの、強気の景気判断を示したことでカナダの金利先高観が強まり、地域的連想で米金利も上昇したことから、ドル買い・円売りが先行し、円相場は1ドル=93円台前半での推移となっている。

ユーロはドイツの景況感改善やギリシャ国債の入札好調などを背景に、一時はドルに対して強含んだが、その後にギリシャ支援計画が実行されるには時間がかかるとの見方が強まったことから押し戻されている。

at 10:40, FX-初太郎, FX 情報分析

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19日為替相場

東京為替相場 19日13時現在

 1ドル=91円98銭〜91円99銭

  前日比 +0円61銭
 

 1ユーロ=123円83銭〜123円84銭

  前日比 +1円51銭


ブラウン英首相は18日、英BBC放送の番組で、米証券取引委員会(SEC)に訴追された金融大手ゴールドマン・サックス(GS)を「倫理の破綻」と批判し、監督機関の金融サービス機構に特別調査を指示したことを明らかにした。

ロイター通信などによると、ドイツ政府も法的措置を講じる構えで、欧州でGSへの攻撃が一気に表面化した。ブラウン首相は「この倫理の破綻にショックを受けている。恐らく最悪の事態の一つだ」と語った。

GSは、信用力の低い個人向けのサブプライム住宅ローン関連の資産を裏付けとした債務担保証券(CDO)の販売で、投資家に重要情報を隠したり誤った情報を伝えたりしたとして訴追された。

GSは財政危機に陥ったギリシャの債務隠しにかかわった疑惑が持たれており、欧州連合(EU)も調査を検討。欧州には、GSから購入したCDOで多額の損失を被った銀行も多く、銀行が個別に訴訟を起こすケースもありそうだ。

at 13:19, FX-初太郎, FX 情報分析

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15日為替相場

東京為替相場 15日10時現在

 1ドル=93円36銭〜93円37銭

  前日比 +0円10銭
 

 1ユーロ=127円44銭〜127円51銭

  前日比 −0円07銭


 外為市況=93円を挟んだレンジ取引 04月15日 05時29分

14日の外国為替市場の円相場は1ドル=93円を挟んだもみ合い。

欧州株が強いことや、3月の米小売売上高が事前予想を上回ったこと、さらに米企業の決算が好調だったことも重なって世界経済の回復期待が浮上した。

これらを受けて、リスク選好が戻るかたちとなり、ドル買い・円売りが優勢となった。
 
しかし、バーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長が議会証言で「長期に渡って低金利を維持する」旨を発言。米国の早期利上げ観測が後退したことからドルは押さえられて、円が買い戻されるかたちとなり、1ドル=93円を挟むかたちの推移となっている。

at 10:13, FX-初太郎, FX 情報分析

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14日為替相場

 東京為替相場 14日10時現在

 1ドル=93円31銭〜93円36銭

  前日比  −0円08銭


 1ユーロ=127円29銭〜127円31銭

  前日比  −0円53銭


 外為市況=93円台前半 04月14日 05時36分

13日の外国為替市場の円相場は1ドル=93円台前半。 
2月の米貿易赤字が予想以上に拡大したことで、資産の逃避先として円が底堅く推移した。また、米インフレ指標も緩和したことを材料に挙げる向きもあった。 

その他の材料としては、ギリシャの国債入札の応札倍率が前回から大幅増加したことで、ユーロが対ドルなどで底堅く推移した。その一方で、「次の入札ではこれ以上買いづらい」との思惑や、オプションに絡んだ売買で勢いが押さえられるかたちとなった。 

その後、これらの売買が一巡すると株価動向に不透明感があることなどで、通貨全般はもみ合う恰好となり、地合いを引き締めていた円相場も93円台で浮動する展開となっている。

at 10:50, FX-初太郎, FX 情報分析

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13日為替相場

為替相場 13日10時現在

 1ドル=92円96銭〜92円98銭

  前日比 +0円48銭
 

 1ユーロ=126円19銭〜126円21銭

  前日比 +0円95銭


外為市況=慎重姿勢戻り、ユーロは上げ幅を縮小 04月13日 05時30分

週明け12日の外国為替市場の円相場は1ドル=93円台前半。

先週末にギリシャ救済支援策の詳細が決定されたかたちとなったが、これを受けてギリシャの財政不安が後退すると市場は捉え、ユーロ買い・ドル売りの動きが続いた。

しかし、ドイツのスティーグマンズ政府報道官が、ギリシャ支援を実施する場合には、「欧州連合(EU)全体ではなくユーロ圏加盟国の首脳による決定が必要となる」旨を示したことで慎重姿勢が戻り、ユーロは上げ幅を縮小した。また、短期的に行き過ぎたとの見方や、ポジション整理などもみられた。

ドルは対円でも売られるかたちとなったが、売買が一巡して小動きとなっている。

at 10:14, FX-初太郎, FX 情報分析

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9日為替相場

為替相場 9日10時現在

 1ドル=93円58銭〜93円62銭

  前日比 −0円47銭


 1ユーロ=125円06銭〜125円08銭

  前日比 −1円30銭


 外為市況
一時93円割れも、その後ドルは買い戻される 04月09日 05時31分

 8日の外国為替市場の円相場は、93円台前半。
ギリシャの財政悪化懸念が払拭されないことでリスク回避姿勢が強まる中、ガイトナー米財務長官と中国副首相との緊急会談で人民元切り上げ観測が台頭。加えて、米週間新規失業保険申請件数が予想を上回り、雇用環境の悪化が示されたことからドル売り・円買いの流れとなり、一時は1ドル=92円台後半までドル安・円高が進行した。

しかし、その後はポジション調整の絡みからドルが買い戻されたほか、米国際ショッピングセンター協会(ICSC)が発表した3月主要小売チェーン各社の既存店売上高が、前年同月比9%増と1999年3月(9.3%増)以来11年ぶりの大幅な伸びを記録したこともドル買い戻しの流れを強めたため、同93円台前半まで水準を戻した。

 ユーロ・ドル相場は、ギリシャ不安が長引いていることなどからユーロ売り・ドル買いが進み、一時は約2週間ぶりに1ユーロ=1.33ドルを割り込んだ。しかしユーロ売り一巡後は、トリシェ欧州中央銀行(ECB)総裁がギリシャ支援の枠組みに満足感を示したことや、ギリシャの1〜3月期の借入状況が予想されたほど悪くないとされたことを背景にユーロは買い戻された。

at 10:21, FX-初太郎, FX 情報分析

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8日為替相場

為替相場 8日11時現在

 1ドル=93円33銭〜93円37銭

  前日比 +0円52銭


 1ユーロ=124円33銭〜124円38銭

  前日比 +1円25銭


 外為市況
FRB議長の発言を受け、ドル売り・円買いが先行 04月08日 05時34 分

 7日の外国為替市場の円相場は、93円台前半。
ギリシャの財政問題に対する先行き不透明感が引き続き強まる中、本日は主要な米経済指標の発表もないことから手掛かり材料に欠ける格好となり、1ドル=93円台後半でもみ合う場面もあった。

しかしその後、バーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長が「住宅セクターはまだ回復しておらず、労働市場も低迷しており、米経済は依然として逆風に直面している」と発言し、利上げ開始を急がない姿勢を示唆したことから、ドル売り・円買いが先行。同93円台前半までドル安・円高に振れた。

ユーロ・ドル相場は、本日発表された昨年第4四半期のユーロ圏GDP(国内総生産)確定値が前期比・前年同期比ともに若干予想を下回ったことから、ユーロ売り・ドル買いがやや先行した。

at 11:14, FX-初太郎, FX 情報分析

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7日為替相場

為替相場 7日11時現在

 1ドル=94円02銭〜94円03銭

  前日比  −0円17銭


 1ユーロ=125円81銭〜125円83銭

  前日比  +0円07銭


外為市況
前日からの流れを継続し、ドル売り・円買いが先行 04月07日 05時32 分

6日の外国為替市場の円相場は、93円台後半。
海外時間帯では、利益確定のドル売り・円買いが先行した前日からの流れを引き継ぎ、1ドル=94円絡みでの値動き。

その後NY時間帯でも概ねこの流れを継続したほか、ギリシャ国債の価格が急落したことで同国の財政懸念が再燃したこともリスク回避のドル売り・円買いを誘ったため、同93円台後半で推移した。

なお、本日公開された米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録にて、事実上のゼロ金利政策解除は早計とされたことで、ドルの失望売りが見受けられたようである。

ユーロ・ドル相場は、前述のギリシャ財政懸念が再燃したことを背景にユーロ売り・ドル買いが先行。先月末ぶりに1ユーロ=1.34ドルを割り込むユーロ安・ドル高局面となった。

at 11:50, FX-初太郎, FX 情報分析

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6日為替相場

為替相場 6日11時現在

 1ドル=94円18銭〜94円21銭

  前日比 +0円36銭

 1ユーロ=126円54銭〜126円57銭

  前日比 +0円94銭


外為市況=利益確定のドル売り・円買いが先行 04月06日 05時37分
週明け5日の外国為替市場の円相場は、94円台前半。

本日は欧州勢がイースター(復活祭)休暇中のため、積極的な商いが控えられる中、前週末に発表された米雇用統計の内容を好感したドル買い・円売りの流れが一服し、利益確定のドル売り・円買いが先行。

本日発表された米経済指標にも大きな反応は示さず、一時は1ドル=94円近辺までドル安・円高が進行した。しかしその後は、目立った材料が見当たらなかったことから同94円台前半でもみ合う展開となった。

市場の注目は、明日公開される米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録の内容に集まっている。

ユーロ・ドル相場は、欧州勢の休暇により薄商いとなったほか、特に目新しい材料も見当たらなかったため、1ユーロ=1.34ドル台後半での狭いレンジでもみ合う展開となった。

at 11:56, FX-初太郎, FX 情報分析

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5日東京外為市場

東京外為 5日10時現在

 1ドル=94円36銭〜94円39銭

  前日比  −0円43銭
  

 1ユーロ=127円63銭〜127円70銭

  前日比  −0円31銭


週明け5日午前の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が続伸、取引時間中の年初来高値を5営業日連続で更新した。米雇用情勢の改善などを背景に外為市場で円が1ドル=94円台に下落したことから、輸出関連株などを中心に買い注文が入った。

午前9時15分現在は、前週末終値比67円44銭高の1万1353円53銭。全銘柄の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)は6・12ポイント高の995・51。

取引開始直後に外国人投資家とみられる買いで、平均株価が120円以上値上がりしたが、買い一巡後は利益確定売りに押されて伸び悩んだ。

at 10:11, FX-初太郎, FX 情報分析

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